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腰痛対策を謳っているマットレス 人気商品20選

腰痛対策を謳っているマットレス 人気商品20選

朝起きたら腰が痛い…というのは、腰痛持ちの方にとって”あるある”でしょう。かく言う私も30年以上、腰痛を患っています。

あくまで私の経験で申しますと、これまで敷布団、高密度連続スプリングマットレス、ポケットコイルマットレス、低反発ウレタンや高反発ウレタンのマットレスなどを使ってきて、「こういうマットレスなら間違いない」というものはありません。どんなマットレスを使っていても、肉体労働をしたり、疲労が蓄積したり、長時間椅子に座ったりしていると腰痛になりますし、寝たら治るというほど簡単なものではないです。

ただ、お尻が沈み込むようなマットレスは良くないということは間違いないと考えています。基本的には軟らかめよりは硬めがベターです。体重に対してやわらかすぎる場合は硬めのトッパーを敷くことで解決できる可能性がありますが、マットレスがヘタってお尻の辺りが凹んだなら素直に買い替えるのが得策です。

そのようなニーズを踏まえ、腰痛持ちをターゲットにしたマットレスが販売されています。ただし、「腰痛が治る」もしくはそれに近い表現だと、薬機法(旧・薬事法)や景表法に違反する可能性があるため、商品名に「腰痛」というキーワードを紛れ込ませるという手法が大半です。一方で、大手メーカーはコンプライアンスを重視するため、そのようなグレーな手法は取りません。

結果的に、商品名に腰痛というキーワードを忍ばせるのは二流メーカーであったり、販売店だったりするわけですが、今回はその調査も兼ねて腰痛対策を謳っているマットレスをまとめてみました。

なお、今回はユーザー個人の感想が参考になる可能性を考慮して、楽天市場でレビュー数の多いものをピックアップしています(順不同)。

※この記事は2026年5月14日時点の情報に基づいています

腰痛対策マットレス20選

ウレタン

GOKUMIN/プレミアムグランマットレス腰部強化タイプ
サイズ97×195×10cm
サイズ展開スリム80 / S / SD / D
密度34・35D
硬さ180~280N
復元率不明
重量約7.7kg
生産国中国
※スペックはすべてシングルサイズ、商品名のタイプの場合(以下同)

今回は基本的に1ブランドあたり1商品だけをピックアップしていますが、GOKUMIN(ゴクミン、運営元:KURUKURU)はほとんどすべての商品に「腰痛」というキーワードを入れています。それほど腰痛対策を重視していると言える一方、売れているだけに悪目立ちしている感じもします。

「プレミアムグランマットレス腰部強化タイプ」はシングルサイズで税込22,598円。2種類の硬さと密度、プロファイル(スリット)とフラットのウレタンの配置を変えることで最適な寝心地を探ることができる三つ折りマットレスです。もっとも、27通りのパターンが選べても、腰部を硬めにする選択肢しか考えられないですから、現実的なパターンは限られます。

ライズ東京/スリープマジック極厚マットレス14.0
サイズ97×195×14.5cm
サイズ展開S / SD / D
密度不明
硬さ350N
復元率95.6%
重量約8.0kg
生産国中国

ライズ東京の「スリープマジック極厚マットレス14.0」はシングルサイズで税込7万円強と高価ですが、セール時は3万円前後で購入することができます。厚み14.5cmで底つき感を生じることがなく、また350Nととても硬めであることが特徴です。表面がウェーブ構造で通気性や体圧分散性も期待できます。

一方で、密度が不明なので耐久性も不明。重量から考えると、密度はせいぜい25Dくらいでしょう。ちょっと割高感があります。復元率が95.6%と低いのも難点です。

エムリリー/優反発8cm三つ折りマットレス
サイズ97×195×8cm
サイズ展開S / SD / D
密度50D(優反発) ※高反発は不明
硬さ不明
復元率99.5%
重量約6kg
生産国中国

エムリリーの「優反発8cm三つ折りマットレス」は優反発ウレタンと高反発オープンセルウレタンの2層構造。優反発は重い物には強く軽い物には弱く反発するというエムリリー独自の素材です。

優反発ウレタンは50Dの高密度ながら全体の重量は約6kgしかなく、下層の高反発オープンセルウレタンが多くを占めていると考えられます。実際、手に持った感じはかなりスカスカです。

グースリー/高反発マットレス
サイズ97×201×6cm
サイズ展開S / SD / D
密度30D
硬さ175N
復元率98.7%
重量約4.2kg
生産国中国

腰痛対策を謳っているマットレスは硬さを売りのひとつにしていることが多いですが、グースリーの「高反発マットレス」は175Nなのでそれほど硬いとは言えません。なのに厚みが6cmしかないので、成人男性では底つき感生じる可能性が高いと言えます。

セール時にはシングルサイズが実質2万円程度で購入できるとは言え、この程度のスペックならもっと安くて良いのが他にたくさんあります。

tobest/極 高反発三つ折りマットレス
サイズ95×195×10cm
サイズ展開S / SD / D
密度不明
硬さ150N
復元率不明
重量約3.66kg
生産国中国

tobest(新陽トレーディング)の「極(きわみ)高反発三つ折りマットレス」はもっとやわらかい150N。密度は不明ながら、シングルサイズで約3.66kgですから20Dに満たないと考えられます。スペック的にはおよそ腰痛持ちの方にオススメできるものではないです。

ただし、レビューを見ると「耐久性は期待していなかったけど3年使えた」というニュアンスのものが多く、価格の手頃さを基準に考えればアリなのかもしれません。また、体重が軽い方(概ね55kg未満)なら相対的に必ずしもやわらかいとは言えないところはあります。

スージー/AS快眠マットレス
サイズ97×201×6cm
サイズ展開S / SD / D
密度不明
硬さ110~130N
復元率97%
重量約4.5kg
生産国日本(カバー:中国)

スージー(アメイズプラス)の「AS快眠マットレス」は、頭・腰・脚の3つのゾーンに分けて2種類の硬さと3種類のプロファイル加工のウレタンを配置している点が特徴的です。硬さは110~130Nとやわらかめで、商品ページを見ても一般的に体重が軽い女性をターゲットにしていると考えられます。それでも厚み6cmではさすがに底つき感を生じそうです。マットレスの上に敷くトッパーと考えたほうが良いでしょう。

なお、密度は不明ながら、重量が4.5kgであることを考えると、30D程度はあるのかなーという印象です(カバーがニット生地でそれなりに重量がありそう)。

マイまくら/マイまくらマット 腰楽寝ダブルプロファイル
サイズ97×195×12cm
サイズ展開S / SD / D
密度不明
硬さ160N
復元率不明
重量約7.1kg
生産国中国

マイまくら(エイティー今藤)の「マイまくらマット 腰楽寝ダブルプロファイル」は両面にプロファイル(凸凹)加工を施した三つ折りのウレタンマットレスです。硬さやパターンは均一と思われるので、裏返したりウレタンの配置を変えることで寿命を延ばすことができます。

もっとも計算上、密度はせいぜい30D程度。復元率も不明で、少なくとも割安感はありません。

マックスシェアー/低反発ウレタンマットレス8cm
サイズ97×195×8cm
サイズ展開S / SD / D / Q / K
密度40D
硬さ90N
復元率98%
重量約6.4kg
生産国中国

最近は腰痛には高反発が適していると思われがちですが、私は低反発を使っています。低反発ウレタンのほうが密度が高く、体のラインに合わせて適度にフィットするからです。一方で、低反発は頻繁に寝返りをする方や汗をかくことが多い方には向きません。

マックスシェアー(クローバー)の「低反発ウレタンマットレス8cm」はシングルサイズで税込7,920円とお手頃です。ただし、体重が60kg以上の方の場合は厚み10cm以上のものを選んだほうが底つき感が生じなくて良いと思います。

マニフレックス/メッシュウィング
サイズ97×198×11cm
サイズ展開S / SL / SD / D / Q
密度31D
硬さ170N
復元率不明
重量約7kg
生産国イタリア

腰痛持ちの方に定評があるのがイタリアのマニフレックス。「メッシュウィング」は日本人向けに開発された3つ折りのウレタンマットレスです。

通気性に優れた独自の高反発ウレタンフォーム「エリオセル」を使用。シンプルな構造なのに絶妙なサポート感が得られます。amazonで購入の場合は最大30日間お試し対象です。

ロマンス小杉/眠Lab マットレス Premium 三つ折りタイプ
サイズ97×195×9cm
サイズ展開S / SD / D
密度不明
硬さ180N
復元率97%
重量約5.9kg
生産国日本(カバー:中国)

ロマンス小杉の「眠Lab(ねむらぼ)マットレス Premium 三つ折りタイプ」は、「西川のムアツよりも安くて腰痛にも良い」というレビューが散見されます。ただ、よく読むと誤解されている方も少なくないようです。2012年にJIS規格の測定方法が変わっており、旧測定方法によって100N前後と表示されているムアツと現在の測定方法で180Nと表示されている本商品を比較して、「こちらのほうが硬くて良い」と言っている方が少なくありません。

昭和西川の「ムアツ マットレス スタンダード」は本商品と同じ180Nの硬さ。3層構造なのでムアツのほうが高価なのは当然です。ちなみに、重量は同程度なので密度もほとんど違わないと考えられます。なお、西川公式ストア本店では90日お試し対象となっているため、強いて言えばその影響で割高になっているのかもしれません。

大垣リビング/体圧分散らくらく敷きふとん
サイズ91×200×8cm
サイズ展開S
密度不明
硬さ260N
復元率92%
重量約4.3kg
生産国日本

大垣リビングの「体圧分散らくらく敷きふとん」は昔ながらの敷布団の側生地ですが、プロファイルウレタンのマットレスです。見た目も硬さもハードです。

一方で復元率は92%とかなり低め。日本製=高品質と誤解する方がいっらしゃいますが、日本製のウレタンと言ってもピンキリなので注意しましょう。

ファイバー

佐伯/高反発 敷き布団 3DアレルAir プレミアム
サイズ95×208×7~8cm
サイズ展開S
材質ポリエチレン
中材厚み4cm
重量約6.4kg
生産国日本

佐伯(スリーププラス)の「高反発 敷き布団 3DアレルAir プレミアム」はポリエチレン系ファイバーを使ったマットレスです。「エアウィーヴ」のようなものとご理解いただければ良いでしょう。

その割りには随分と安いですが、中材の厚みはエアウィーヴの半分で、残りはポリエステルわた主体のキルティングカバーが占めています。ともあれ、ファイバーは硬く感じられるので、ポリエステルわたが多いほうがフィット感は得やすいと思います。

中大ビスタ/エアインパクト スタンダード
サイズ95×195×4cm
サイズ展開S / SD / D
材質ポリエチレン
中材厚み不明
重量約6kg
生産国中国

理想の生活館(中大ビスタ)の「エアインパクト スタンダード」もポリエチレン系ファイバーを使ったマットレスです。ただし、厚みは4cmですから単体で使うというよりトッパーとして使うものと考えていただいたほうが良いでしょう。

なお、厚み6.5cmのボリュームタイプもあります。中芯が2枚重ねになっているので、ヘタリが生じても入れ替えることで寿命を延ばすことが可能です。

ライズ東京/スリープオアシス ハイブリッド 9cm
サイズ97×195×10cm
サイズ展開S / SD / D
材質ポリエチレン+185Nウレタン
中材厚み9cm
重量約9.8kg
生産国日本

ライズ東京の「スリープオアシス ハイブリッド 9cm」は5cm厚のポリエチレン系ファイバーと4cm厚の硬質ウレタンを重ね合わせたハイブリッド構造の三つ折りマットレスです。ファイバーだけで十分な厚みを得ようとするとどうしても価格が上がってしまいますから、合理的な選択肢と言えます。

ファイバー面は普通と硬めの両面仕様となっており、さらに硬質ウレタンと上下を入れ替えることで8通りの寝心地を試すことができます。もっとも、通気性に優れる高価なファイバーを下層に敷くのはちょっともったいない気がしますけどね(必然的に組み合わせパターンは限られます)。

メイダイ/勝野式 医学博士の三層構造マット
サイズ95×200×1.5cm
サイズ展開S / SD / D
材質ポリエステル
中材厚み不明
重量約1.94kg
生産国中国

メイダイの「勝野式 医学博士の三層構造マット」は、オーシンのエアーラッセルのような垂直方向に並んだファイバーを中材に使っています。感覚的に言うと、極細の人工芝のような構造ですね。

厚みが1.5cmと薄いため、マットレスの上に敷いて使うのが基本です。単体で使うマットレスを探している方からすれば「コレジャナイ」と思われるかもしれませんが、いま使っているマットレスの上に敷くこともできますし、安いマットレスの上に敷くことで腰痛対策とすることも可能です。もっとも、エアーラッセルのほうが割安ですけどね。

丸三綿業/セアソニエ 四季を愉しむ熟眠敷パッド
サイズ100×205cm ※厚み不明
サイズ展開S / SD / D
材質ポリエステル
中材厚み不明
重量約2.0kg
生産国日本

丸三綿業の「セアソニエ 四季を愉しむ熟眠敷パッド」は東洋紡STCの「Air FLAT(エアフラット)」を使ったトッパーです。細かい繊維とそれよりも太い繊維を三次元的に絡め合わせて成形した、高弾性と耐久性に優れた素材です。

リバーシブル構造となっており、片面は通気性や吸汗速乾性などに優れるFUSION(フュージョン)、反対側は吸放湿性や肌触りの良いオーガニックコットンパイルを採用しています。

敷布団ほか

萩原綿業/熟睡敷き布団
サイズ98×205cm ※厚み不明
サイズ展開S / SD / D
材質わた+ウレタン+固綿
重量約5kg
生産国日本

萩原綿業の「熟睡敷き布団」は病院やホテルで使われている制菌わたに加え、ダニ・ほこりブロックシートを使用しており、衛生面とコスパを重視する方にオススメです。4層構造により適度なフィット感と体圧分散性で血行を妨げることがなく、腰痛の方でも安心して眠ることができるという論理と考えられます。

お布団工房/アプロディーテ 日葵(HIMARI)
サイズ100×210×8cm
サイズ展開S / SD / D
材質帝人マイティートップECO 50%+ウール 50%+ポリエステル固綿
重量約5kg
生産国日本

お布団工房の「アプロディーテ 日葵(HIMARI)」は巻きわたに帝人のマイティートップECOを50%とウールを50%使用しています。ポリエステルの固綿でシッカリと硬さを出し、巻きわたでフィット感と体圧分散性を実現しているということでしょう。

日本ヘルス工業/ヘルスロールキング
サイズ90×195×8cm
サイズ展開S / SD
材質エアーキャップ、ポリウレタンフォーム、PPパイプ、アルミ蒸着フィルム
重量約8.1kg
生産国日本

日本ヘルス工業の「ヘルスロールキング」は一見するとただの三つ折りウレタンマットレスのように見えますが違います。中国・湖南省衝陽にある長寿村で使われている竹ベッドを参考に作られたもので、ポリウレタンフォームなどでできた丸太を並べたような構造になっています。まさに臥薪嘗胆を再現したマットレスと言えるでしょう。

ちなみに、もともとの日本ヘルス工業はウォーターエージェンシーという社名に変わっており、ヘルスロールキングの取扱い部門を新生・日本ヘルス工業が担っているようです。ウォーターエージェンシーは私の地元を含め全国各地の自治体の水道事業を受託している会社です。

ポケットコイル

lullapanda/やや硬め好きのためのマットレス
サイズ97×195×23cm
サイズ展開SS / S / SD / D / Q / K
コイル線径2.3mm
コイル数434個
コイル線種不明
重量23.5kg
生産国中国

lullapanda(ララパンダ)の「やや硬め好きのためのマットレス」は、商品名に腰痛というキーワードを含んでおり、かつ楽天市場でレビュー多数となっている唯一のポケットコイルマットレスです。ほかにもっとありそうなものですが、それだけ大手メーカーはコンプライアンスを重視して危ない橋を渡らないようにしているということでしょう。

こちらのマットレスは密度30D&硬さ195Nのウレタンを使っているという点は評価できるものの、コイルの線種は不明で、線径2.3mmのコイルを使ってやや硬めに仕上げているという点以外は、特に腰痛に特化しているという印象はありません。

以上の通り、商品名に腰痛というキーワードを含んでおり、かつ楽天市場でレビュー多数となっているマットレスを20点ピックアップして紹介したわけですが、意外とボンネルコイルは該当するものがなく、ポケットコイルも1点だけでした。半分をウレタンが占めており、ファイバーや敷布団がそれに続くかたちとなっています。

これは冒頭でも触れたとおり、コンプライアンスを重視する大手メーカーは腰痛というセンシティブなキーワードに触れることを避けているからでしょう。唯一、マニフレックスが今回のリストに入りましたが、これは販売店の独断と考えられます。

ともあれ、腰痛対策を意識する方はお尻が沈み込まない構造のやや硬めから硬めのマットレスを選んでいることが多いと言えそうです。これは私の考えとも合致しています。逆に、特殊な構造である必要性は少ないと思います。

つまるところ、腰痛というキーワードを盛り込んでいるかどうかはあまり気にせず、自分の体格に合った硬さのマットレスを選んでいただくと良いでしょう。

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低反発+ベースマットで
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この記事を書いた人
収納マン(芝谷 浩)

家具メーカーを退職後、2002年に収納スタイルコーディネーターとして独立。多くのご家庭の片づけの悩みを解決してきました。TVチャンピオン「収納ダメ主婦しつけ王」選手権で優勝するなどメディア出演多数。
新居に引っ越した際に家族全員それぞれ異なるマットレスを購入し、その際の比較記事に手応えを感じたことなどから、ベッドに関するブログを立ち上げることにしました。詳しいプロフィールはこちら

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