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amazonマットレス売れ筋ランキングTOP20をチェックしてみた

amazonマットレス売れ筋ランキングTOP20をチェックしてみた

ネットで何かしら商品を購入する際、amazonの売れ筋ランキングを参考にする人は多いと思います。最近は中華の得体の知れない商品が増えたとは言え、まったく参考にならないわけでもありません。

実際、マットレスの売れ筋ランキングを分析してみても、いくつかは理解不能であるものの、多くの商品は納得できます。低価格帯のものばかりですが、その価格帯で探している方にとってはむしろ好都合でしょう。

ただ、初見だと何を基準に見れば良いか分からない方が多いと思います。そこで、ランキングTOP20の商品について上から順番に簡単な説明を加えてみました。

※この記事は2025年7月11日時点の情報に基づいています。日々ランキングの順位が変わっていく点については予めご了承ください。

amazonのマットレス売れ筋ランキングTOP20

【1】アイリスプラザ/PKMTN-S

種類ポケットコイル
硬さやや硬い
サイズ970×1950×200mm
サイズ展開S / SD / D
製造国中国
※硬さはamazonまたはメーカーの表示に基づいています ※サイズはシングルの場合(以下同)

まず今回の調査時点でマットレスのamazonベストセラー1位となっているのは、アイリスプラザの「高密度ポケットコイルマットレス PKMTN-S」です。アイリスプラザはアイリスオーヤマの通販部門子会社です。

こちらは1万円以下という低価格ながら、両端に太め(線径2.0mm)のポケットコイルを配置したエッジサポートを採用していることが最大の特徴と言えます。この構造により、端に座っても沈み込みすぎることがないうえ、寝返りを打ったときにベッドから落ちにくくすることができます。

また、シングルサイズで528個のコイル数というのもこの価格にしては十分だと思います。側面はメッシュ生地で通気性も確保されています。

ネガティブな点を挙げるとすれば、詰め物が18Dと密度の低い1cm厚のウレタンが2層というところでしょうか。耐久性はぶっちゃけ低いですが、この価格でそこまで求めるのは酷というものでしょう。へたってきたと感じたらトッパーを敷くなどしてお使いいただければと思います。

【2】タンスのゲン/17800006

種類ポケットコイル
硬さ柔らかい
サイズ970×1950×220mm
サイズ展開SS / S / SD / D / Q
製造国中国

タンスのゲンの「ポケットコイルマットレス 17800006」の特徴は前述のアイリスプラザのものによく似ています。シングルサイズで528個のコイルを使っているという点も同じです。

一方で、こちらはエッジサポートが両端にコイル3列分となっており、より強化されています(コイル線径は1.8mmと2.0mmの組み合わせで同じ)。コイル高もアイリスより2cm高い20cmのものを使用しているうえ、詰め物のウレタンもわずかながら密度の高い20Dのものを採用しています。

もっとも、スペックでは前述のアイリスより少し上回るものの、体感できるほどの差はないと思います。アイリスは「やや硬い」、こちらは「柔らかい」となっていますが、実際は同程度で「ふつう~やや硬め」ではないでしょうか。いずれもトッパーを上に乗せるベースマットとしても良さげです。

【3】ZINUS/Basic ポケットコイルマットレス 15cm

種類ポケットコイル
硬さ硬い(ふつう)
サイズ970×1950×150mm
サイズ展開S / SD / D / Q
製造国中国

ZINUS(ジヌス)は主にマットレスを扱っている韓国のメーカーです。今年からニトリとも取引をしていますから決して怪しい会社ではありません。

「Basic ポケットコイルマットレス 15cm」はアマゾン限定の商品です。ジヌスのプロパーのラインナップには掲載されいない、最廉価モデルとなっています。

スペックについては前述のアイリスやタンスのゲンほど詳しくは書かれていません。エッジサポートはなく、コイル数も約15%少ない450個です。

ただ、詰め物のウレタンは高密度と書かれているので、それを信じれば耐久性は期待できると思います。コイル線径が2.0mmということもあり、全体としては「硬い」という表現で間違いないと思われます(商品説明には「ふつう」とも書かれています)。アイリスやタンスのゲンと比較しても悪くない選択肢と言えるのではないでしょうか。厚み20cmタイプもあります。

【4】GOKUMIN/PSMMS-02

種類ポケットコイル
硬さ硬い
サイズ970×1950×200mm
サイズ展開SS / S / SD / D
製造国中国

GOKUMIN(ゴクミン)はKURUKURU(クルクル)という日本の新興マットレスメーカーのブランドです。価格は冒頭のアイリスやタンスのゲンの2倍以上ですが、だからと言ってこちらが割高というわけではなく、むしろアイリスなどが安すぎるというか、品質もそれなりと理解していただくと良いでしょう。

「ポケットコイルマットレス 厚さ20cm」(ホワイト:PSMMS-01、ブラック:PSMMS-02)は四周にエッジサポートが施されています(外周2列、線径2.2mm)。コイル数は496個で冒頭のアイリスなどに比べると少ない一方、高密度の32D、高反発の180Nのウレタンが使われており、8年間品質保証というのも納得できなくもないスペックです。

一般的に密度が20D以下のウレタンの寿命は1~3年程度です。30D以上なら5年くらいは大丈夫だと思います。8年保証なら40Dないし50Dは欲しいところですが、この価格では難しいでしょうし、そもそも20mm前後の厚みだと思うので耐久性に寄与するのは限定的です。なお、使用環境によって寿命は異なります。

【5】MyeFoam/新世代健康マットレス

種類高反発ウレタン
硬さやや硬い
サイズ970×1970×30mm
サイズ展開S / SD / D
製造国中国

MyeFoamは中国の深セン恒永利電子商務有限公司という、主に寝具の製造販売をおこなっている会社のブランドです。

結論から言うと、このマットレスはサクラチェッカーでサクラ度が90%と危険度が高くなっています。スペック自体は特に問題ないものの、特別コスパが優れているというわけでもないので、敢えて選ぶことはないと思います。

【6】VECELO/マットレス 幅100×奥行200×厚さ3cm

種類ウレタン
硬さ不明
サイズ1000×2000×30mm
サイズ展開S / SD / D
製造国中国

VECELO(ベゼロ)は中国・広東省深圳市で通信機器などを製造しているSHENZHEN KHD TECHNOLOGY CO., LTD.というメーカーの家具ブランドです。

VECELOの「マットレス 幅100×奥行200×厚さ3cm」の商品説明には色々と聞こえの良い言葉が並んでいますが、とにかくウレタンのスペックが全く不明です。サクラチェッカーではサクラ度が99%という驚異的な数字を叩き出しています。amazon自身が販売発送をしていると言えども、買わないほうが良いでしょう。

【7】ZINUS/Tight Top ボンネルコイルマットレス 15cm

種類ボンネルコイル
硬さふつう(~かため)
サイズ970×1950×150mm
サイズ展開S / SD / D / Q
製造国中国

ZINUS(ジヌス)の「Tight Top ボンネルコイルマットレス 15cm」は前述の「点」で支えるポケットコイルに対し、「面」で支えるボンネルコイルのマットレスです。

一般的にボンネルコイルマットレスは、ポケットコイルのように沈み込むのが苦手な人、仰向けで寝ることが多い人、寝返りが多い人、硬めの寝心地を好む人、ガッチリ体形の人、通気性が気になる人に向いています。コイルのきしむ音が気になる人や、2人以上で並んで寝る場合などには適しません。

【8】koala/オリジナル

種類ウレタン
硬さふつう
サイズ970×1950×210mm
サイズ展開S / SD / D / Q / K
製造国中国

koala(コアラ)はオーストラリアに本社を置く新興マットレスメーカーです。「オリジナル」は同社のスタンダードモデル。低反発と高反発を組み合わせた独自開発のウレタンを使った3層構造で、頭、腰、脚の3ゾーンで硬さを変えている点が特徴です。amazonでの硬さは「ふつう」となっていますが、コアラでは「ややかため」の表記です。

価格は安いとは言えませんが、120日のトライアル期間が設けられているので失敗するリスクがなく、安心して購入できると思います。

【9】Novilla/N-M03022

種類高反発ウレタン
硬さ硬い
サイズ970×1950×30mm
サイズ展開S / SD / D
製造国中国

Novilla(ノヴィラ)については詳しい情報が分かりません。日本では横浜市南区のマンションの一室を本拠とするSweet Night Innovation JPという会社が販売をおこなっています。

ノヴィラの「高反発マットレス 厚さ3cm N-M03022」は高密度と書かれていますが、数値は不明。超高反発とも書かれているものの、200Nは割りと普通です。こちらもサクラチェッカーでサクラ度99%という実績を誇ります。

【10】Novilla/N-M2069

種類ポケットコイル
硬さやや硬い
サイズ970×1950×200mm
サイズ展開S / SD / D / Q
製造国中国

Novilla(ノヴィラ)の「ポケットコイルマットレス 極厚20cm N-M2069」は4位のGOKUMINのポケットコイルマットレスに近いスペックながら、価格は1/3程度です。冒頭のアイリスやタンスのゲンと同価格帯ですからコスパは高いと思います。

ただ、こちらもサクラチェッカーではサクラ度99%となっています。サクラを総動員して、最初は価格も安くして実績を作り、あとでガッチリ儲けるという目論見なのでしょうか。

【11】タンスのゲン/17800009

種類ボンネルコイル
硬さ硬い
サイズ970×1950×200mm
サイズ展開S / SD / D
製造国中国

タンスのゲンの「ボンネルコイルマットレス 17800009」は7位のジヌスのそれと比べて5cm厚いということもあり、価格は1千円ちょっと高価です。また、シングルサイズのコイル数はジヌスが225個に対し、タンスのゲンは約65%多い372個となっています。

コイル数が多いほど耐久性とともにコストも上がります。また、密度が高まるため全体的に硬めの寝心地になります。ボンネルコイルマットレスを好む方は基本的に硬めが好みだと思うので、1千円ちょっとの違いならジヌスよりもこちらのほうが無難と言えそうです。

【12】koala/KORE

種類ウレタン
硬さかため、ふつう
サイズ970×1950×230mm
サイズ展開S / SD / D / Q / K
製造国中国

koala(コアラ)の「KORE」はトッパー層のウレタンを裏返すことで、硬さを調節できるのが特徴です。どちらが自分に合うか分からない場合や、体調などに合わせて調節したい場合には便利な構造と言えるでしょう。

その特徴が支持されているためか、コアラではKOREが人気No.1となっているそうです。一方で、ほぼそれだけでオリジナルよりも2万円も高価になるというのはちょっと割高な気もします。

【13】NELL/マットレス

種類ポケットコイル
硬さふつう
サイズ950×1950×210mm
サイズ展開S / SD / D / Q
製造国中国

NELL(ネル)は日本のMorght(モート)というベンチャー企業が展開する寝具ブランドです。マットレスは1モデルのみで、ルービックJPが中国で作っています。

ネルマットレスの特徴は大きく分けて3点。シングルサイズで1,173個ものポケットコイルを使用。腰部をサポートする「センターハード構造」(ルービックJPのEボックス構造と類似)。そして120日間のトライアルが可能ということです。

【14】タンスのゲン/43300142

種類高反発ウレタン
硬さ硬い
サイズ970×1950×100mm
サイズ展開SS / S / SD / D / Q / K
製造国中国

タンスのゲンの「3つ折り 純高反発 マットレス 43300142」は、密度25D、硬さ190Nの高反発ウレタンを使ったマットレスです。25Dだとあまり寿命は長くありませんが、密度30D×硬さ210Nだと2千円ほどアップしますから、コスパ重視ならこれはこれでアリかなと思います。

【15】エマ・スリープ/オリジナルV2

種類ポケットコイル
硬さ不明
サイズ970×1950×220mm
サイズ展開S / SD / D / Q
製造国中国

エマ・スリープはドイツに本社を置く新興スリープテックブランドです。「オリジナルV2」は最廉価モデルとなっています。シンプルな構造であることを考えると、ほかの商品に比べるとコスパは見劣りします。

【16】アイリスプラザ/LPT4-S

種類低反発ウレタン
硬さふつう
サイズ1000×2000×40mm
サイズ展開S / SD / D
製造国中国

アイリスプラザの「低反発トッパーマットレス LPT4-S」は密度40Dの低反発ウレタンを使ったトッパーマットレスです。同じページで高反発ウレタンの「HPT4-S」が扱われていますが、そちらは39Dです。いずれもプレーンなトッパーですけど、コスパは悪くないと思います。

【17】タンスのゲン/17800144

種類ボンネルコイル
硬さ硬い
サイズ970×1950×140mm
サイズ展開S / SD / D
製造国中国

タンスのゲンの「ボンネルコイルマットレス 厚み14cm 17800144」は11位の「17800009」よりも薄い14cmで、コイル数は約14%少ない320個となっています。詰め物は少なく、硬め。それで1千円ほど安い価格です。よほど硬いマットレスが好みの方や、ベースマットをお探しの方に適していると思います。

【18】ZINUS/GTFM

種類低反発ウレタン
硬さ硬い
サイズ970×1950×150mm
サイズ展開S / SD / D / Q
製造国中国

ZINUS(ジヌス)の「GreenTea 低反発 マットレス 15cm GTFM」は低反発ウレタン、高反発ウレタン、プロファイル加工を施した高反発ウレタンの3層構造のマットレスです。密度は表示されていませんが、基本的に低反発ウレタンは高密度なので、5年保証できるクオリティーは備えていると思います。価格についても妥当と言えるでしょう。

なお、amazonで表示されているスペック一覧では「硬い」と表示されている一方、商品説明や楽天市場では「ふつう」と表示されています。低反発ウレタンの特性上、体重の軽い人や、冬場での使用では、硬いと感じると思いますが、それ以外ではおそらく硬すぎることはないと思います。

【19】アイリスプラザ/BCMT-S

種類ボンネルコイル
硬さ硬い
サイズ970×1950×165mm
サイズ展開SS / S / SD / D
製造国中国

アイリスプラザの「ボンネルコイルマットレス BCMT-S」は前述のジヌスやタンスのゲンより少し安い商品です。コイル数はジヌスより多く、タンスのゲンより少ない352個となっています。

厚みはジヌスの15cmより少し厚めの16.5cm。詰め物は低密度18Dのウレタンということなので、ジヌス、タンスのゲン、いずれにも見劣りする感じです。

【20】idream/トラモント

種類ポケットコイル
硬さふつう
サイズ970×1950×200mm
サイズ展開SSS / SS / S / SD / D
製造国中国

idreamは三燕合同会社のマットレスブランドです。三燕合同会社は東京都中央区に本社を置く中国系企業と思われます。

「トラモント」のポケットコイル数はシングルサイズで528個。両端に線径2.2mmのコイルを3列配置したトリプルエッジサポートを採用しています。詰め物は10mm厚のウレタン2層などです。

つまり、冒頭のタンスのゲンのポケットコイルマットレスとほぼ同じと言って差し支えないスペックでありながら、価格は少し安いのですからコスパは良いです。

サクラチェッカーでも問題なく、これはアリじゃないでしょうか。SSS(セミシングルショート)サイズもあるので、子供部屋などにもオススメしやすいと思います。

【23】アイリスオーヤマ/PMTS21H-S

種類ポケットコイル
硬さ硬い
サイズ970×1950×210mm
サイズ展開S / SD / D
製造国中国

アイリスオーヤマの「Sheep 眠りを変えるポケットコイルマットレス PMTS21H-S」は1位の同社ポケットコイルマットレスより5割ほど高価なだけあって、少しハイグレードなスペックとなっています。外周2列が線径2.3mmのエッジサポートになっているほか、詰め物のウレタンが3層になって少しボリュームアップしています。

ただ、それだけで価格が5割もアップするとも思えません。おそらく、縫製や生地などがアイリスオーヤマのブランドを汚さない品質に仕上がっているのだと考えられます。

【29】Matoresu/マットレス シングル 極厚20CM

種類ポケットコイル
硬さミディアム
サイズ970×1950×200mm
サイズ展開S / SD
製造国中国

Matoresu(マトレス?)って冗談みたいな名前ですが、瀏陽市七瀏窗簾店有限公司(Liuyang Shiqiliuchuangdian Youxiangongsi)のブランドのようです。かなり怪しいですが、サクラチェッカーでもサクラ度が90%となっています。

エッジサポート、高密度34Dのウレタンを含む4層構造で、シングルサイズが1万円ほどならコスパは悪くないと思うのですが、ちょっと手を出しづらいところですね。

以上、amazonのマットレス売れ筋ランキングTOP20を上位から順番に見てみました(執筆中に激しく順位変動があったため、23位と29位にランクダウンしたものについても掲載しています)。

やはり危険な商品が混在していますねー。マットレスに限らず、知らないブランドには手を出さないほうが賢明でしょう。

聞いたことがあるブランドでも、TOP20はほとんどが1万円以下です。5万円、10万円のものと何が違うというと、基本的には縫製、生地、詰め物です。高価なものは5~10年くらい使える耐久性があります。1万円以下だと3年未満で詰め物がダメになる可能性が高いので、そこは割り切って考えれば良いでしょう。

ちなみに、このランキングに上がっている商品の中で私が買うとしたら、idreamのトラモントをベースマットレスにして、アイリスの低反発トッパーを乗せる組み合わせかなと思います。合計で1.3万円台です。

ランキングに登場するアイリスプラザ「LPT4-S」はサイズが一回り大きいため、「MATK4-S」をチョイスしています。なお、こちらは密度が45Dと明示されています。

ベースマットならクオリティーはそれほどこだわる必要ないですからね。もっとも、通気性の面で言うとボンネルコイルマットレスのほうがベースマットに適していますが、ウレタンマットレスをベースに使っている私の経験から言えばポケットコイルでも全く問題ないと思います。むしろ個人的にはボンネルコイルはバネのきしむ音が気になります。

私は低反発ウレタンが好みですけど、硬めがお好みの方なら高反発ウレタンのトッパーを選ぶのも良いでしょう。低反発も高反発もイヤなら、アイリスオーヤマの「高反発ウレタンマットレス 厚さ4cm MAKK4-S」などが良いかもしれません。147Nですから高反発とは言えませんし、プロファイル加工で肌あたりがソフトなうえ、通気性も確保できます。

価格が手頃なマットレスでも組み合わせ次第で自分好みにアレンジできますし、トータルで長持ちさせることもできます。今回の記事がマットレス選びのお役に立てば幸いです。

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この記事を書いた人
収納マン(芝谷 浩)

家具メーカーを退職後、2002年に収納スタイルコーディネーターとして独立。多くのご家庭の片づけの悩みを解決してきました。TVチャンピオン「収納ダメ主婦しつけ王」選手権で優勝するなどメディア出演多数。
新居に引っ越した際に家族全員それぞれ異なるマットレスを購入し、その際の比較記事に手応えを感じたことなどから、ベッドに関するブログを立ち上げることにしました。詳しいプロフィールはこちら

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